「強い家」へのこだわり

私たち三建が考える良い住まいとは、そこに暮らす家族を大きく包み込み、家族の成長を見守り続ける住まい、すなわち強い家こそが、一番だと信じています。
とてもまじめな答えですが、素直にそう思うのです。

まずは、強いというしっかりとしたホームベースがあってこそ家族の夢の
カタチを安心してつむぐのではないかと思うのです。
日本の気候風土に合い長持ちする強い家づくりはやっぱりこれしかない、
伝統的な日本の木造軸組工法。

質の高い木造住宅を目指す私たちの家はこの木造軸組工法にこれまで追求してきた家づくりの基礎ノウハウをプラスしたSO-30工法を開発し地震・耐久性に優れた
構造躯体=強い家を、誕生させました。

あなたの大切な家族を支え見守り続ける。どっしり安心の家づくりは三建の永遠のテーマです。


SO-30工法は、家を建てる基本構造のことです。

三建独自のノウハウを結集した高い耐震性と耐久性に誇る工法です。

構造材はすべて一般製材の約1.5倍の強さを誇る
エンジ二ヤードウッド(集成材)をメタルジョイント工法で強固に接合し、
基礎は床下全面に鉄筋入りのコンクリートを敷きつめ地盤全体で住まいを
支えるベタ基礎を採用しています。