注文住宅を兵庫で建てる加古川市の住宅会社 株式会社三建

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社宅住まいからマイホームへ

新築を建てようと思ったきっかけは、社宅に7年ほど住んでいたのですが、上の子供が学校に上がるので、これを機会に実家に近く、夫の通勤にも便利なところで、マイホームを持とうかということを思い立ちました。

三建を知ったのは、加古川にあるABCハウジングの住宅公園にモデルハウスを見に行った時でした。全体の雰囲気はおしゃれでいいなと思いました。

そのあとも、なんとなく気になって、三建のホームページでソラマドやソラボックスのことを調べたりしていました。ホームページで見る家と、モデルハウスで感じた印象とは、また違う感じでした。

少しクールダウンの期間をとって、再度、加古川のABCハウジングのモデルハウスを見学に行きました。その時、接客してくれた担当者が、衛藤さんでした。



すばらしい担当者との出会いに感謝

三建に決めた要因は、それはもう、担当が衛藤さんだったから!三建で家を買ったというより、衛藤さんから家を買ったという方が正しいくらい(笑)。

マイホームづくりは、人生で最も重要な買物のひとつですが、その重要な機会で、本当にいい担当者と巡りあうことができたと感謝しています。

衛藤さんは、なんかインスピレーションでいいなと感じました(笑)。ウマが合うというのか、会話をしていても面白くて楽しい。

子供たちも衛藤さんになついて、打ち合わせでモデルハウスに行くときは、「衛藤さんのお家に行く!」とはしゃいでいました(笑)。

家づくりをしている間も、コミュニケーションが円滑に進んだので、お互いに必要な事柄にもすぐに対応でき、家が完成するのもあっという間に感じました。

とにかく楽しい家づくりでした。私たちと同世代ということもあり、笑いのツボが同じで、よく旦那をネタにして笑ってばかりでしたね(笑)。


インテリアの一部となるおしゃれなキッチン

ソラボックスに決めたのは、主人が加古川のABCハウジングにある三建のモデルハウスにあったコの字型のキッチンを、気に入ったことです。

私たちは二人とも、単なるシステムキッチンはほしくなかった。インテリアの一部として、ダイニング空間をおしゃれに引き立ててくれるようなキッチンがほしかったので、ソラボックスのキッチンデザインは私たちの好みにぴったりでした。

私も、お菓子づくりが好きだったので、ワークトップの使い勝手がよく、広々としたダイニングテーブルには大満足です。お菓子づくりは、何個ものボールやスケールを置くスペースが必要ですが、社宅時代のキッチンはそういうスペースがほとんどなくて、調理にすごく時間がかかってストレスでした。

それが今はシンクの隣に広々した調理スペースが確保されているので、手早く快適・楽々にお菓子づくりができます。




家づくりを楽しむ

家づくりでこだわった部分は、子供部屋と寝室は小さくして、その分収納スペースをたくさんとってもらいました。収納スペースをいっぱいとる代わりに、プライベート空間は小さくして、家族全員が集う1階のリビング空間を大きくしたかったのです。

キッチンで好きなお料理をしながら、子供たちが遊ぶ風景を眺めていられるようなリビングダイニングが夢でした。ソラボックスの空間デザインは、私が理想とする暮らし方にもぴったりだったんです。

 

家を建ててからは、家族みんなで集える素敵なリビング空間ができたおかげで、家族で遊ぶことが多くなりましたね。子供たちも大喜びです。

引っ越してきたばかりの頃は、おにごっこやかくれんぼもよくしました。社宅住まいではできなかった、新しい家族だんらんの形が生まれた感じですね。

それと、家族の健康面、とりわけ子供たちの体調がずいぶん改善されました。こちらに住むようになってから、長男のぜんそくがなくなったのには驚きました。冬になると蓄膿になって、耳鼻科に通っていたのに、それも最近はでませんね。

衛藤さんのお薦めで、家中の壁を調湿と抗菌効果がある漆喰壁にしました。フローリングはリラックス効果がある杉材にしました。そういう、子育てにやさしい細やかなアドバイスをいただけたのも、よかった点ですね。


お気に入りは、自分で考えた間取り

自画自賛になりますが、自分で考えた家事動線が、とてもよくできていると思います。

家事動線を考え抜いたおかげで、洗濯をするのが楽しくなりました。ポイントは、2階にバス・洗面とランドリールームをもってきたこと。

洗った洗濯物は、そのまま直通でベランダに干せるし、乾いたら取り込んで、同じフロアにあるウォークインクロゼットに収納できる。1階から2階を行ったり来たりといった、無駄な家事労働をせずに済み、ものすごく合理的です。

女性にとって家事は、生活の大部分を占める重要な労働ですから、うまく設計できて、ほんとうによかったと、自画自賛しています(笑)。

もっとおしゃれにしたい!という思いは常にあって、家のインテリアなどもネットで事例を集めてきて、DIYで取り付けまでするところまでしています。

主人に手伝ってもらうときには、「そこ、あと2mm右」とか細かい指示を出して、呆れられています(笑)。





カフェのような家

Facebookで地元の友達とつながっているのですが、子供や家のことを小出しにアップしていると、新居に興味津々の友達が多くなって、「全貌を見たい!」と訪問してくる人が増えました。

実際に来てみると、「カフェみたい!」「写真で見たとおりや!」と言ってくれる人が大半です(笑)。
みんな、「こんな家が欲しい!」と言います。あとは質問の嵐。

「間取りとかどう決めたん?」
「カップボードとか、どうしたん?」
「普通のキッチンて言うてたけど、こんなおしゃれなキッチンどこで探したん?」などなど。

 

「全部、三建にこうしたい!って伝えたら思いをカタチにしてくれるねん」と説明しても、なかなかわかってもらえません(笑)。

 

主人は、「一般的な『持ち家』の概念を覆す家をつくってくれる会社」と言っています(笑)。

注文住宅でも仕様が決まっていたら、似たりよったりの家になります。しかし三建は、私たちの思いや考えをよく理解してくれて、それをカタチにしてくれる家づくりのグッドパートナーです。

お陰様で、家族を身近に感じることができる暮らしが実現しました。


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