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  • 2019年2月
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    永久保存版!一戸建て2階リビングって実は子育てするのに向いてる間取り?

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    ■2階リビングのメリット・デメリット(一戸建て)

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    よく子どもの帰宅時や気配を感じるためにコミュニケーションをとりたい為に、リビングを通る階段がいい。リビングを通って自分の部屋にいってほしい。というご要望をよく聞きます。

    一般的には1階がリビングで、2階がそれぞれの部屋だったりすることが多いですが、

    いいなーと思っていて迷ってる土地や持ってる土地の広さが広くなかったり、お隣との距離が近かったり、日当たりがあまり期待出来ない土地では2階リビングにするケースも多く、十分に広さがある土地でも、明るさや風通し、開放感を兼ね備えた2階リビングが増えてきました。

    2階リビングでいっしょに過ごせば親の目が行き届きやすいので、安心して家事がしやすい生活ができるかもしれません。

     

     

    -2階リビング-

    ■メリット

    一番のメリットは、日当たりが良い。

    明るく

    風通しが良い

    空が見渡せる

    敷地が狭い都市部の住宅街ほど1階は周りの建物の影響を受けやすくなりますが、2階であれば良好な環境がつくりやすくなる

    バルコニーが外からの視線を遮りやすい

    プライバシーが確保しやすい

    大きな窓を計画しやすい(お隣の窓の位置を要確認)

     

    ■デメリット

    買い物の荷物を2階まで運ぶ必要があるので1階よりもキッチンが遠くなる可能性がある

    買い物の荷物を持って、小さなお子さんをかかえて上がる必要がある場合がある

    (階段の幅を広げることも間取りによっては可能)

    荷物が届いたり、受け取る必要がある場合に玄関へ行くのに、階段を降りる必要がある

    老後の際に、階段の上り下りが負担になる可能性がある(リフォームしやすい間取りにするのも方法です。必要な壁を考えておく必要があるので、)

    1階がそれぞれの部屋になるので防犯面の対策としてシャッターがある方が安心

     

     

     

    ■家族・子どもの気配を感じれやすい

    家族の帰宅の時、2階リビングでは、玄関からすぐに1階の部屋に入ってこもってしまうんじゃ…?と想像しがちですが、

    2階リビングなら明るく快適なリビングをつくることで、子どもが自然にやって来て親と一緒に過ごす時間が増えたり、子どもが帰ってきたことがわかるように、玄関上部を吹抜けにしてリビングから見えるようにするなど、間取りを工夫して気配を感じることもできます。

    リビングに勉強や作業ができる大きなダイニングテーブルを置く場所や、机や壁に向かって座れるようなカウンターを計画したり、ご飯の支度をしてる時、子供の様子が目の届くところで確認しやすいです。

     

    2階リビングでの生活は、メリットもあり、もちろんデメリットも持ち合わせてます。

    子供が小さい時の場合の生活の仕方~将来を見据えた生活を総合的にどちらがいいかを考えて検討する必要があります。

     

     

     

     

    2階がリビングってどうなの?と迷われてる方に参考になればと思います。

    気になる方はこちらのフォームから↓↓↓

     

     

     

     

     

     

     

     


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