STORYオーナーストーリー

担当者との絆で叶えた、非日常を味わう「2階リビングの家」

仕事で多忙な日々を送るご夫妻が求めたのは、家事のストレスがなく、窓外の緑に癒やされるホテルライクな空間でした 。そんな理想を形にしたのは、担当者との深い信頼関係でした。


■ 決め手は「提案力」と「相性の良さ」

家づくりをスタートする際、複数の工務店の中から「三建」を選んだ最大の理由は、営業担当の横田さんとの相性でした 。会話のキャッチボールがスムーズで、問いかけに対してその場で的確な答えや提案が返ってくる「確かな提案力」が決め手になったといいます 。感性が似ていたことで、細かな希望までヒアリングで引き出してもらうことができました

■ 景色を切り取る、開放的な2階リビング

「土地の個性を活かすべき」という提案から生まれたのは、眼前の木々を一望できる「2階リビング」の間取りです 。窓外に広がる緑が非日常を演出し、洗練されたスタイリッシュな空間でありながら、どこか寛いだ雰囲気が漂います 。全館空調の採用により、どこにいても温度差がなく快適に過ごせるのも、性能にこだわる三建ならではの魅力です

■ 生活感を感じさせない、機能美を極めたキッチン

フロアの中心にあるのは、ホテルライクなオープンキッチン 。背面に3枚引き戸の大型収納とパントリーを配置したことで、生活感の出やすいものをすべて隠せるよう工夫されています 。間接照明を効果的に使った演出により、夜にはさらにラグジュアリーな雰囲気が高まります 。

■ 家事時間を短縮する「最短の動線」

「共働きで忙しいため、家事に時間をかけたくない」という要望に応え、1階には洗面、ランドリールーム、ファミリークローゼットを回遊できる動線を確保しました 。洗濯機で洗って乾かした衣類を、最短距離でそのまま収納できる配置は、毎日の家事負担を大幅に軽減しています

■ 家族のこだわりを形にした、造作の数々

リビングの一角には、デザイン性の高い小上がりの畳コーナーを設置 。収納付きのベンチを造作し、大型スクリーンとプロジェクターも備えた、家族団らんの特等席です 。20年、30年先も「三建で建てて良かった」と思えるよう、現在の生活から理想の暮らしまでを丁寧にヒアリングし、一歩先を行くプランニングで理想の家が完成しました

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