STORYオーナーストーリー

理想の住まいが見事に実現!人生になくてはならない家になりました

イチから検討できる注文住宅。営業さんのレスポンスも早い!

 

新築前は賃貸マンションに住んでいました。ちょうど自治体から受けている補助金が切れるタイミングでもあったので、「家賃を払い続けるより、自分たちの家を購入したいね」ということで、家づくりに踏み切りました。ただ当初は東灘付近の中古マンションをリノベーションする計画でした。子どもの保育園を変えたくなかったので、東灘付近で考えたら土地が高く、戸建ては無理かなと。

そこで西宮から明石にかけてしばらく探したのですが、なかなか気に入るマンションが見つかりませんでした。その過程でマンションの修繕費や管理費を考えたら、自分たちの予算でも戸建ても建てれられるのではと考えるようになり、戸建てを検討し始めるようになったのです。

戸建て購入となった時点で注文住宅1択。やはり自分たちの納得のいくような住まいにしたかったので。 複数の住宅会社を回りましたが、注文住宅といいながら「複数プランの中から選んでください」という規格ものが多く、完全注文住宅なのは三建さんともう1社だけでした。そちらの会社も最初は「いいな」と思ったのですが、営業マンの対応や返答が遅く、だんだんと不信感が募ってきてしまいました。

そんな中で、名前は知っていた三建さんに資料請求。ソラマドモデルを見学したのです。ここで対応してくれた営業の方の対応がよかった! レスポンスが早くて好印象でしたね。三建さんの注文住宅は本当に完全フリー。気になった建材のサンプルも取り入れてくれたり、商品の価格や代替え案なども正直に教えてくれるんです。心から自分たちの家づくりに寄り添ってくれていると思えます。

要望はほぼすべて実現。やってよかったことばかり

その頃、同時進行で土地も探していたのですが、候補の物件が次々に売れてしまい…。土地についてはタイミング勝負だなと実感。そこで三建の営業さんが紹介してくれた土地が条件もよかったので、さっそく抑えてもらいました。三建さんにきちんとバックアップしてもらえたので、安心して決断できましたね。

ここまでの準備期間の間に、私たちのしたいこと、家にこだわりたいところがだんだんと明確になっていきました。

もともとマンションリノベをしたいというのが出発点で、その時に頭に描いていたシンプルでウッディな住まいのイメージがベースになりました。内窓やキッチンタイルなどたくさんある要望のほとんどが「いいですよ」「わかりました」と二つ返事でプランに盛り込まれていきました。この展開には夫婦で驚きましたね(笑)。どのくらいの大きさの開口部をつくるか、よく打合せをして、室内を広く感じられるようにするため、階段や吹き抜けがつながるようにしました。

室内には梁を見せて、山小屋のようないかにも木造らしい雰囲気に。面積的に大きい家ではなく、外とのつながりを感じられる、開放感のある家にすることができました。以前は賃貸マンション暮らしだったので、住み始めは階段の存在に戸惑いましたが、三建さんの仕様は断熱性が高いので、冬も寒くないしとても快適。また2階の廊下部分に室内干しをつくったので、洗濯物干しもとても楽になりました。

バーベキューのためにつくった庭では、ランチをとることもあります。現在勤務がテレワークなため、フリースペースとしてつくった部屋がテレワークに大活躍。すべての空間が、私たちの暮らしにとってなくてはならないものになっているのを実感しています。三建さんで家を建てて、本当によかった。

明石市Y 様

家族構成:ご夫婦、お子様
営業担当:和田

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